コロナ予防に効果的な眼鏡

  • 2020.04.17 Friday
  • 13:44

いつもありがとうございます

 

とうとう全国に非常事態宣言が出ましたね。

 

今は感染予防に努めていきましょうね

 

当店ではコロナ対策といたしまして

 

スタッフ全員マスク着用で接客を行わせてい頂いております

 

営業時間には今のところ変わりはございません

 

 

 

 

 

当店でもお問い合わせが多くありました

 

花粉症用眼鏡&ゴーグル入荷してまいりました

 

コロナ予防に効果的な眼鏡、

 

 

サイドも防げるゴーグルは尚よし

 

 

 新型コロナウイルス感染予防必須アイテムと言えばマスクだが、

 

それ以外にも「めがね」が有効的だと

 

国際医療福祉大学病院内科学予防医学センター教授の一石英一郎さん談

 

めがねの利点は、近くの人の咳やくしゃみで放出された

唾液の粒子が目の粘膜につくのをブロックし、飛沫感染を防いでくれること。

 

一般的に飛沫は2m先まで届くとされており、くしゃみ1回あたり約4万個、

咳では1回あたり約3000個の飛沫が生じるといいます。

そう聞くと、いますぐめがねをかけたくなりませんか。

 

また、ウイルスのついた手で目を触るのを防ぐ効果もあります。

 

 

 一方、コンタクトの場合、手指で装着する際に、微量のウイルスが眼球や眼瞼粘膜から

侵入する可能性がある。コンタクトをしたいかたは、普段よりも厳重に手洗いをしてから

 

装着することをおすすめします」(一石さん)

 

 

 コロナ予防のために、コンタクトではなくめがねに変える。

 

視力が悪くない人は、「伊達めがね」をすると感染予防に効果的だ。

 

 

「ただし、めがねも清潔にしておかなければ意味がありません。

 

こまめに洗ったほうがいいそうです

 

 中国やヨーロッパでは、ゴーグルをつけて街を歩く人の姿も日常。

 

ゴーグルなら、めがねのように顔との間に隙間ができず、

両サイドからのウイルス侵入も防げるわけだ。

 

 

 ほかにも、海外でよく見られるのが、マスクの代わりにスカーフやバンダナなどを

 

巻く代用法だ。米疾病管理予防センター(CDC)もマスクがなくて

 

外出しなければならないときには、

「鼻と口が覆われていて、飛沫が漏れ出す隙間がないように」との注釈つきで

 

「バンダナやスカーフのようなもので顔を覆うのもいい」としている。

 

長いスカーフであれば、マスクより頑丈に顔をガードできるし、直接、口や鼻を触らせない効果もある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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